盗聴器の音声電波を受信・発見調査するための受信機販売

盗聴器発見用広帯域受信機 販売item detail

広帯域受信機(SP2) 販売

メモリーデータ書換え、内部回路改造のオリジナル商品

メーカー設定

  • 主な盗聴器等の周波数(160波)をメモリー
  • 盗聴器発見機能搭載(簡易検知機能)
弊社追加入力・付属
  • 上記以外の150波の盗聴器等の周波数を追加
  • 追跡用発信器25波追加入力
  • ワイヤレスマイク185波追加入力
  • 簡単に発見するための独自スキャン設定
  • ARSA.JP作成「盗聴器等発見調査マニュアル」 (B5サイズ冊子36ページ)
  • 音声反転秘話解読機能追加 ( 内部回路改造 )
  • 電話による1時間の調査サポートを無料サービス
盗聴器発見調査用受信機
受信電波形式
AM/FM-N/FM-W
受信周波数
0.1MHz〜1299.995MHz(フルカバー)
サイズ
58×96×14.5(mm)突起部除く
重量
103g(リチウムイオン電池・アンテナ含む)
付属品
リチウムイオンバッテリーバック、充電用ACアダプタ、ホイップアンテナ、イヤホン、取扱説明書、弊社作成盗聴器発見マニュアル

盗聴器発見調査マニュアル (B5サイズ36ページ)
一般的に、この様な機器の初めから付属している取扱説明書は、専門的な表記で一般の方には非常にわかり辛いものになっています。
実際、弊社が調査業務で訪れたお客様も様々な受信機・探知器等を既にご購入されていますが、説明書を読んでも使用方法が良く解らないため全く利用されていない場合が多くあります。
そこで、どなたでも完全な調査ができる様、弊社独自作成の調査マニュアルを作成致しました。
一般的な主婦の方を対象に作成していますので、初心者の方でも安心して操作・調査していただける様、細部に渡ってのボタン操作・調査手順を記載しています。
調査前の準備方法や、「盗聴器発見機能による調査」「メモリースキャンによる調査」「プログラムスキャンによる調査」など、広帯域受信機の操作方法を完全に記述しています。
怪しい電波を感知した場合の対処方法も解説しています。
このマニュアルのみの販売は行っておりません

盗聴発見調査マニュアル
盗聴調査マニュアルメニュー


  • 上記の受信機には、弊社にてあらかじめ盗聴器電波の調査がしやすいように、スキャン・サーチ周波数を設定しています。これにより、様々な周波数範囲を簡単に調査することが可能です。
  • 一般的な市販盗聴器の周波数も入力済み。これだけを調べる場合は2〜3分程度で可能です
  • デジタル通信には対応していません。
  • 無線式の音声盗聴器(AM/FM)以外の調査はできません。
  • 室内音声盗聴器以外に、屋内外の電話回線上に取付けられた無線式電話音声盗聴器の探索も可能。
  • これらの広帯域受信機を使用して詳細に盗聴機電波を検出する場合、周辺電波状況によっては全ての周波数範囲をサーチするには数時間かかる場合があります。
  • メーカー設定の各種周波数データは、盗聴器等に関係ないものは弊社データに書き換えています。(メモリー容量制限のため)
  • 1年保証 (受信機内部を改造しているため弊社による保証です。転売・譲渡・貸出されたものに関しては対象外となります)
  • 表示価格は、消費税込の価格です。
  • この商品はレンタルも行っています。1度だけ調査を行う場合はレンタルがお得です。